石岡市の「歴史と記憶」公式ホームページ

本文へ移動する

常陸國總社宮

画像:常陸國總社宮-歴史と記憶01

画像:常陸國總社宮-歴史と記憶02

画像:常陸國總社宮-歴史と記憶03

 

 

祭神は,伊邪那岐命,須佐之男命,邇々藝命,大國主命,大宮比賣命,布瑠大神である。

創建年代は不詳だが,社伝によれば聖武天皇の天平年間に勅命により,国家の鎮護として天神地祇の六柱を合祀したのが始まりとされる。

総社とは通常国内の祭神を国府の地に集めて祀った神社を指し,地方における神祇祭祀において重要な役割を担ったもので,国府の宮などとも呼ばれる。当社は六所明神を祀る最も古い総社の1つである。 社宝には「常陸総社文書」「扁額三十六歌仙絵」「漆皮軍配」がある。

 

 

場所 総社二丁目8番

地図を見る:常陸國總社宮

※別ウィンドウで地図が表示されます。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは文化振興課です。

八郷総合支所 3階 〒315-0195 茨城県石岡市柿岡5680番地1

電話番号:0299-43-1111(代表)

問い合わせフォームはこちら

アンケート

石岡市ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
文字サイズ
文字サイズを標準
文字サイズを拡大
履歴の移動
前のページに戻る
印刷機能
プリント
背景色変更
標準色
翻訳
Foreigners
閲覧支援
ふりがな・音声読み上げ
石岡市公式ホームページへ
スマートフォン用ページで見る