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市政全般

(お知らせ)新庁舎パブリックアート制作現場の一般公開

 新庁舎1Fエントランスに飾るためのパブリックアートについて、

 現在、八郷総合支所において、浦口氏による作品制作が行われており、作業工程を一般公開しています。

 作業工程を見ることができる貴重な機会ですので、この機会にぜひお立ち寄りください。

制作者名及び作品

制作者    浦口雅行 氏

作 品    陶壁 青磁による「常世の国の太陽」(作品のイメージ

作業場所   八郷総合支所1F 郷の風

制作期間   ~2019年10月頃

※作者が作業していない時間は、閉鎖しておりますのでご了承ください。

 『アート制作場所位置図』の画像

進捗状況

[2019年7月10日]

(↓完成イメージ模型。水平線を昇る太陽がイメージ)

『『190710』の画像』の画像

(↓表面の模様は、東日本大震災で壊れてしまった棚板の破片を利用して打刻されています。棚板とは、窯焚きで使う耐火材でできた窯道具のひとつです。)

『190710_2』の画像

 


 

[2019年5月10日]

(↓表面に模様がつけられ、小さなパーツに分割します)

『20190510パブリックアート1』の画像

(↓軽量化および乾燥のため、裏側をくり抜きます)

『20190510パブリックアート2』の画像


 

[2019年4月3日]

(↓成型作業)

『4/3』の画像


 

[2019年3月28日]

(↓材料となる粘土)

『3/28_2』の画像

(↓型枠)

『3/28_1』の画像

 

 

 

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