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まちづくり

【12月1日募集開始】石岡未来会議オンラインvol.2-協働のまちづくりを考える

『石岡未来会議オンラインvol.2協働のまちづくりについて考える』の画像

新型コロナウイルス感染症の流行により、地域でのコミュニケーションや、市民活動の場における対話の機会が減少傾向にあります。
対面でのコミュニケーションが困難な状況においても、対話の機会を持ち続けるため、昨年度からオンラインでの対話の場づくりを始めました。
今年度は、市民やNPO、企業や行政が、対等な立場で、それぞれの強みを生かし合い、連携して取り組む、「協働」をテーマに開催します。

参加者同士の対話を通して、よりよいまちづくりについて、みんなで考えていきませんか。

目指すもの

石岡未来会議オンラインは、性別・年代・居住地を問わず、幅広い層が集い、まちづくりを進めていくために、未来のための対話の場です。
この会議から、人とひとが繋がり、コミュニティができ、よりよいまちづくりのアイデアが生まれ、実現することを目指しています。
令和2年4月に、市民がゆるやかにつながる対話の場をつくるために石岡オンライン対話の会」を立ち上げた、市内在住の女性二人がファシリテーターを務めます。

ファシリテーター

「石岡オンライン対話の会」
市民がゆるやかにつながる対話の場づくり等を行うため、市内在住の女性2人が立ち上げた会。
立ち上げのきっかけは、新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴い、立候補者のマニフェストを聞く機会が減ってしまった令和2年4月の「石岡市長選挙」にて、オンラインで立候補者インタビューを実施したこと。対話を重視したオンラインのイベント等の開催や開催のサポートを行う。

姜 咲知子(かん さちこ)さん
岡山県出身。2009年、石岡市に移住。有機農業を行う「暮らしの実験室やさと農場」企画事務スタッフ。

平方 亜弥子(ひらかた あやこ)さん
佐賀県出身。2019年、石岡市に移住。CMやテレビ番組のナレーション活動のほか、ラジオのパーソナリティとして震災後、県内の方たちの話を聴く。

内容と日時(全3回)

令和4年2月5日(土) 第1回 石岡市の協働のまちづくりの現状を知ろう(市からの情報提供)
令和4年2月19日(土) 第2回 地域の活動の実践者のお話を聞こう(地域からの情報提供)
令和4年3月5日(土) 第3回 市民活動相談会
※時間は、いずれも午後1時~4時30分で、オンライン会議システムZOOMを使って行います。  

対象

市内在住、在勤、在学、または市内で市民活動を行っているひと
※原則3回すべてに参加できる方が対象ですが、都合で参加できない日がありましたら、事前にお知らせください。

定員

30人

申込期間

12月1日(水)~令和4年1月14日(金)午後5時15分

申込方法

専用申込フォームから、お申し込みください。
https://www.city.ishioka.lg.jp/mailform.php?code=52

令和2年度 石岡未来会議オンラインの様子はこちらから

以下のリンクから、昨年度の開催状況を確認できます。
https://www.city.ishioka.lg.jp/page/page007299.html

お問い合わせ

このページに関するお問い合わせはコミュニティ推進課です。

本庁舎 1階 〒315-8640 茨城県石岡市石岡一丁目1番地1

電話番号:0299-23-1111(代表) ファックス番号:0299-23-2225

お問い合わせフォーム

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